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保険・年金(子ども医療助成制度)について

公開日:平成26年10月1日

Q:会社を退職し、国民健康保険、国民年金に加入する場合、何が必要ですか。

A:前の健康保険の資格喪失証明書、退職証明書、離職票など、前の健康保険の資格喪失日が確認できる書類が必要になります。また、20歳から60歳までの方で、国民年金への切り替え手続きが必要な場合は、健康保険の資格喪失日が確認できる書類とともに年金手帳もお持ちください。

Q:国民健康保険証を紛失しました。再発行できますか。

A:できます。印鑑(認印)と官公庁の発行した顔写真つきの身分証明書(自動車運転免許証、パスポート等)をお持ちください。顔写真つきのものが無い場合には、本人であることを証明する書類(年金証書、預金通帳、国保税等の領収書等)を2種類以上お持ちください。また、外出先での紛失、盗難については警察署等へ届け出てください。

Q:子ども医療助成制度について教えてください。

A:守山市に住んでいて小学校就学前までの乳幼児にかかる医療費(通院・入院)と、小・中学生の入院にかかる自己負担が助成により無料になる制度です。ただし、加入されている健康保険の医療適用分(自己負担)のみが対象となります。乳幼児には医療機関で提示していただく受給券を発行します。出生、転入の際に国保年金課にて申請手続きをしてください。申請には、健康保険証、印鑑、課税証明書等(保護者が1月2日以降に転入または市外に居住の場合のみ)が必要です。また、小・中学生の入院につきましては、一旦医療機関で自己負担をお支払いただき、申請後にお振込みで還付させていただくこととなります。入院医療費の領収書、お子さまの健康保険証、印鑑、通帳等を持参し、国保年金課にて申請手続きをしてください。