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納税について

公開日:平成26年10月1日

Q:納付書の期限が過ぎました。どうしたらいいですか。

A:納付期限が過ぎた納付書は、コンビニエンスストアでは使用できません。納付書裏面に記載の金融機関・市役所では使用できます。コンビニエンスストアでの納付をご希望の場合は、市役所納税課へご連絡ください。新しい納付書を作成し、送付します。納付期限が過ぎると督促手数料・延滞金が加算されることがありますのでご注意ください。なお、金融機関によっては取扱いができない場合があります。

Q:納付書が届きましたが、期限までに納付できません。どうしたらいいですか。

A:特別な理由があって期限までに納付ができないときは、市役所納税課に納税相談をしてください。連絡なしにそのまま放置されますと、差押などの滞納処分となることがあります。

Q:納付書は市役所か金融機関でないと納付できませんか。

A:納付金額が30万円以下で納付期限が過ぎていないバーコード付きの納付書であれば、コンビニエンスストアでの納付が可能です。納付できるコンビニエンスストアは納付書裏面に記載していますので、ご確認ください。コンビニエンスストアは、休日や夜間など、店舗の営業時間内であれば利用できますので大変便利です。

Q:クレジットカードで市税を納付することはできますか。

A:できません。守山市税はクレジットカードでの納付に対応していないため、納付書または口座振替での納付をお願いいたします。

Q:市税を滞納すると、給与や預金が差し押さえられると聞きました。本当ですか。

A:督促や催告でも納付がないときは、納税秩序の維持や税の公平性の観点から、法に従い預金・給与・不動産等の差押処分を行うことがあります。

Q:国保税を1年分まとめて納付したいのですが。

A:当初に送付している1期から10期の納付書をまとめて使用し、納付することができます。なお、年度の途中で税額が変更となったときなどは、税額変更通知書と差額分の納付書または還付通知を送付します。

Q:2期以降の納付書が届きません。なぜですか。

A:平成25年度より、当初の納税通知書にすべての期の納付書を同封しています。紛失などをされた場合は再発行をしますので、市役所納税課に連絡してください。

Q:納付したのに、督促状が届きました。なぜですか。

A:市役所で納付の確認ができるまで、1~2週間かかる場合があります。そのため、納付期限が過ぎてから納付をされた場合は、行き違いで督促状が届くことがあります。ご了承をお願いいたします。

Q:口座振替にしているのに、督促状が届きました。なぜですか。

A:なんらかの理由により、口座振替ができなかったためです。理由としては、残高不足、預(貯)金口座の解約済、申し込み時に税目が選択されていない、登記の変更・所有権移転登記などで納税義務者が変更となったことなどが挙げられます。ご確認をお願いいたします。

Q:守山市から転出したのに、市県民税の納税通知書が届きました。

A:市県民税は、毎年1月1日現在に住民票があった市町村から1年分が課税されます。日割り計算ではありません。

Q:軽自動車をすでに手放しているのに、納税通知書が届きました。

A:軽自動車税は、毎年4月1日現在の所有者に1年分が課税されます。日割り計算ではありません。

Q:固定資産をすでに手放しているのに、固定資産税・都市計画税の納税通知書が届きました。

A:固定資産税・都市計画税は、毎年1月1日現在の登記名義人(所有者)に1年分が課税されます。日割り計算ではありません。

Q:社会保険に加入しているのに、国民健康保険税の納税通知書が届きました。

A:

ご家族に国民健康保険に加入されている方はおられませんか。

国民健康保険税は世帯主課税のため、世帯主が社会保険に加入されていても同一世帯の方が国民健康保険に加入している場合は、世帯主に課税されます。

国民健康保険の脱退手続きはお済みですか。

社会保険に加入したときは、国民健康保険の脱退手続きが必要です。手続きをされない限り、そのまま課税が続きます。社会保険の保険証、国民健康保険証をご持参のうえ、国保年金課で手続きをしてください。

Q:口座振替の手続きについて、教えてください。どの金融機関でもできますか。

A:滋賀銀行、関西アーバン銀行、三菱東京UFJ銀行、ゆうちょ銀行、京都信用金庫、滋賀中央信用金庫、おうみ冨士農協、滋賀県信用組合、滋賀県民信用組合、近畿労働金庫の口座から振替が可能です。市役所納税課、市内の上記金融機関窓口に口座振替依頼書を置いています。通帳・お届印・口座振替を希望する税目の納税通知書を持参して、手続きをしてください。依頼書が市役所に届いてから口座振替開始の手続きが完了するまで約1カ月程度の期間が必要です。ご了承をお願いいたします。

Q:口座振替をやめたいが、どうしたらいいですか。

A:納期限の10日前まで口座振替の停止ができます。市役所にある口座振替停止届に記入し、提出してください。お急ぎの場合は電話でもお受けします。

Q:納税義務者が死亡しました。口座振替手続きはどうしたらいいですか。

A:口座名義人が亡くなられると、口座が使用できなくなることがあります。その場合は、振替ができなくなりますので、市役所納税課にご連絡をお願いします。口座振替を停止し、納付書を作成します。ご家族などの口座から振替をご希望の場合は、改めて手続きが必要です。通帳・お届印を持参し、市役所または市内の金融機関で手続きをしてください。

Q:共有名義の固定資産税・都市計画税を口座振替していました。共有者の一部が死亡し、昨年中に相続登記をしたら、納付書が届きました。なぜですか。

A:相続登記により、共有者の名義人に異動があったためです。登記の名義人を変更したときは、改めて口座振替の手続きが必要です。

Q:軽自動車税の納税証明書を郵送で請求したいです。

A:守山市のホームページの“申請書ダウンロード”から、申請書をダウンロードして、必要事項と欄外に電話番号を記入してください。切手を貼った返信用封筒を同封して、市役所納税課あてに送付してください。申請書が市役所に届き次第、証明書を作成し返送しますが、期間に余裕を持って申請してください。
なお、市役所で納付の確認ができるまで、1~2週間かかる場合があります。申請書の請求から2週間以内に軽自動車税を納付された場合は、領収書の写しの同封をお願いいたします。

Q:納税証明書・完納証明書を郵送で請求したいです。

A:守山市のホームページの“申請書ダウンロード”から、申請書をダウンロードして、必要事項と欄外に電話番号を記入してください。

申請書、必要枚数分の郵便小為替、申請者の身分証明書(免許証など)の写し、切手を貼った返信用封筒を同封して、市役所市民課あてに送付してください。申請書が市役所に届き次第、証明書を作成し返送しますが、期間に余裕を持って申請してください。

証明書は1通300円です。必要枚数分の郵便小為替を郵便局で購入し同封してください。

なお、市役所で納付の確認ができるまで、1~2週間かかる場合があります。申請書の請求から2週間以内に納付された税金がある場合は、領収書の写しの同封をお願いいたします。

Q:納税証明書と完納証明書の違いはなんですか。

A:納税証明書は、指定された年度・税目の課税額、納付額、未納額、納期未到来額を記載しています。

完納証明書は、今まで課税されたすべての税において滞納がないことを証明するものです。滞納があるときは発行できません。

Q:軽自動車税を口座振替しています。車検のために納税証明書が必要です。

A:軽自動車税を口座振替で納付されている方の車検用の納税証明書は、6月中旬から下旬に納税証明書を送付しています。市役所で振替済の確認ができるまで、振替日から1週間程度の時間を要します。発送までに納税証明書が必要なときは、振替済の確認ができる通帳(記帳したもの)を市役所に持参してください。通帳で振替の確認ができた場合は納税証明書を作成し、お渡しします。

Q:4月2日以降に軽自動車を譲り受け、名義を変更しました。車検を受けるのに納税証明書が必要なのですが、どうしたらいいですか。

A:課税していない旨を記載した証明書を交付します。市役所納税課、速野支所、中洲支所、市民サービスセンター、駅前総合案内所で軽自動車税の納税証明書交付申請をしてください。軽自動車の登録年月日、ナンバーがわかるもの(車検証など)をご持参ください。

Q:所得税の年末調整のために、国民健康保険税の納付額が知りたいです。

A:市役所納税課にご連絡ください。ご連絡をいただいた日現在に確認できた国保税納付額のお知らせを作成し、送付します。

Q:所得税の確定申告のために、国民健康保険税の納付額が知りたいです。

A:

普通徴収(納付書、口座振替)の方

毎年1月下旬(確定申告がはじまるまで)に、前年の1月~12月の間に納付いただいた国民健康保険税の金額のお知らせを送付します。1月下旬までに必要な方は、市役所納税課までご連絡ください。

特別徴収(年金天引き)の方

1月下旬までに、年金支払者から公的年金等の源泉徴収票が届きます。源泉徴収票の社会保険料の欄に納付金額が記載されています。